So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ
前の10件 | -

<火災>長屋全焼2人死亡 北海道歌志内(毎日新聞)

 28日午前0時10分ごろ、北海道歌志内市神威、無職、澤渡一久さん(75)方から出火、木造平屋建ての長屋を全焼した。焼け跡から2人の遺体が発見された。北海道警赤歌署は行方が分からなくなっている澤渡さんと妻、トキさん(85)とみて調べている。

 同署によると、長屋は旧炭鉱住宅で、6世帯が入居できるが、澤渡さん夫妻しか住んでいなかった。

 近所の女性の話では、午前0時すぎにメラメラと音がして、外に出てみると大きな炎が上がっていた。火の回りが早く、短時間で燃え落ちた。澤渡さんは目が不自由だったという。

【関連ニュース
火災:民家全焼 焼け跡から遺体 千葉・四街道
火災:木造2階建ての旅館全焼 けが人なし 熊本県長洲町
火災:住宅2棟全焼 焼け跡から2遺体発見 横浜市瀬谷区
火災:住宅が全焼し男性1人が死亡 宇都宮
火災:中学で授業中にボヤ 不審火か 愛知・尾張旭

水俣病集団訴訟、熊本地裁が和解勧告(読売新聞)
「現行案がベスト」普天間移設で駐日米大使(産経新聞)
介護ロボット、現場の手助けまで「あと一歩」(医療介護CBニュース)
路上に出られなくて試験官殴る 容疑の男逮捕(産経新聞)
<地震>宮崎、鹿児島で震度4=午後4時15分ごろ(毎日新聞)

【足利再審】菅家さん、机を蹴り怒り表す場面も(産経新聞)

 宇都宮地裁で22日開かれた足利事件の再審第5回公判。生々しい取り調べの様子が法廷で再生される中、前日の公判では、18年前のつらい記憶を呼び戻し、一時体調を崩した菅家利和さん(63)だったが、この日は一転、怒りをあらわにする場面も。午後には、取り調べを担当した元検事と対(たい)峙(じ)する菅家さん。真実を求める再審公判はいよいよ佳境を迎える。

 午前10時すぎに始まった審理。佐藤正信裁判長の指示でテープが再生されると、雑音に混じって、当時取り調べを担当した森川大司元検事の声が聞こえてきた。

 「東京拘置所から地元に戻ってきて、良かったじゃない」

 これまでと同様、雑談から入る2人。だが、このテープが録音される前日の平成4年12月7日の取り調べで否認に転じた菅家さんに対する取り調べは、次第に厳しさを増していく。はっきりとした声で質問する森川元検事に対し、菅家さんの声は弱々しく小さい。

 「DNA型鑑定の一致」などの根拠を示し、前日の否認を撤回させようとする森川元検事に対し、必死に否認し続ける菅家さん。だが、森川元検事の執拗(しつよう)な追及に、菅家さんは涙声に。そんな菅家さんに、たたみかけるような追及を続ける。

 「さっきから一度も僕の目を見てないよ。え?」

 「ごめんなさい。勘弁してください。勘弁してくださいよ」

 そのとき、弁護人席でじっと聞いていた菅家さんが、机を足でけるような音が聞こえた。思わず身を乗り出し、注目する傍聴人ら。菅家さんは何か言いたそうに口を開き、怒りを押さえきれない表情を浮かべていた。

 これまでも森川元検事への怒りを、たびたび表してきた菅家さん。午後1時からは、いよいよ森川元検事の証人尋問が始まる。

【関連記事】
「何回言われても分かりません」涙をまじえ、否認を貫く菅家さん
「何ですか警察は怖いですしね」菅家さん自白の心境
「公平誠実に」最高裁判事に就任した白木勇氏が会見
感無量の音色響く…足利事件の菅家さんが故郷で除夜の鐘
足利事件、DNA型鑑定めぐり対立 予定を2時間超える

「日本人は太っていなくても糖尿病になりやすい」認知度は4割未満(医療介護CBニュース)
ブルトレ「北陸」とボンネット「能登」 ラストラン間近(産経新聞)
法相、「捜査は公平公正」=小沢氏団体事件で閣僚発言(時事通信)
<少年院改革>有識者会議が初会合 広島の事件受け(毎日新聞)
舛添氏、真意はどこに 政局発言…党残留?新党結成?(産経新聞)

産業ガス団体を公取委立ち入り カルテル疑い(産経新聞)

 アセチレンや窒素などの産業ガスをめぐり、メーカー十数社がカルテルを結んでいた疑いで公正取引委員会の立ち入り検査を受けた問題で、公取委は20日、新たに社団法人日本産業・医療ガス協会(東京都港区)の本部や関東近畿九州の地域本部の計約4カ所を含む計約30カ所を独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで、立ち入り検査した。

 日本産業・医療ガス協会は産業ガスを扱う業者の団体で、会長は19日に公取委の立ち入り検査を受けた大陽日酸の会長が務めている。

 またこれまでに立ち入り検査を受けたことが明らかになっていた会社のほかに、昭和電工(東京都港区)やサンテック(大阪市西区)が公取委の立ち入り検査を受けていたことが関係者への取材で新たに分かった。

「地域の神様」「単なるお守り」=雅楽、みこの舞いも−市有地の神社・政教分離訴訟(時事通信)
<HP掲載>補導少年49人の実名など誤って 愛媛県警(毎日新聞)
<押尾学容疑者>女性死亡で無罪主張の方針 弁護人が会見(毎日新聞)
自民・大島氏「名護市長選の前に主張すべき」 官房長官発言を批判(産経新聞)
首相「試練だ」 国会開会で危機感(産経新聞)

言葉が軽い=「斟酌の理由ない」発言−自民幹事長(時事通信)

チンパンジー 自分の名前を認識 脳波実験で判明(毎日新聞)

 これが私の名前。あれは似ていても違う−−。チンパンジーが自分の名前を自覚し、他の情報と区別していることを、滋賀県立大人間文化学部の上野有理(あり)准教授らが脳波計測実験で突き止め、英王立協会誌「バイオロジー・レターズ」に発表した。今後、音や味覚などの刺激に対してどれほど人間と同じ反応を示すかを調べるという。

 実験に使ったのは、林原類人猿研究センター(岡山県玉野市)で飼育されているメスのチンパンジー「ミズキ」(13歳)。上野准教授は東大研究員だった06年、当時9歳のミズキに(1)「ミズキ」(2)仲間の名前(3)知らない名前(4)「ミズキ」という音に似た雑音を1.5秒間隔で順不同で繰り返し聞かせ、脳波を測定した。その結果、名前を聞いた時だけ、人間の赤ちゃんが何かに注意を払うときに現れる脳波パターンに似た波形が現れたという。

 チンパンジーと人間の認識能力を比べる研究は昔からあるが、動物を長時間おとなしくさせるのは難しく、脳波の研究はほとんど進んでいない。

 上野准教授は「チンパンジーが自分の名前を区別できていることは経験上知られていたが、初めて科学的に証明できた。名前を呼ぶと反応するイヌなども同じ仕組みを持っているかもしれない」と話している。【稲生陽】

【関連ニュース
<写真特集>かわいい動物たくさん 毎日動物園
<写真特集>水の生き物たち大集合 毎日水族館
<写真特集>鳥もいっぱい集めました 毎日動物園・鳥類別館
<写真特集>冬の美しい草花を写真で
<上野動物園>ではサルが逃げて・・・6時間後飲食店の地下階段で

胆沢ダムの建設続行=首相(時事通信)
駐車場で巻き込み→蛇行し塀に衝突→女性死亡(読売新聞)
ハイチ大地震 日本人医師奮闘 手術に診察、息つく暇なく(毎日新聞)
普天間問題 「5月決着」あやふや 検討遅れ“連立の事情”(産経新聞)
ハイチ大地震 日本の専門料理店で募金 客から支援の声(毎日新聞)

松木、樋高両衆院議員が石川容疑者の元秘書告訴を表明(産経新聞)

 民主党の松木謙公(けんこう)、樋高剛(たけし)両衆院議員は19日、国会内で記者団に、小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入事件に関し、「証拠隠しを手伝った」などと証言した金沢敬氏を近く告訴する考えを示した。

 金沢氏は石川知裕容疑者の元秘書。金沢氏は自民党が開いた勉強会で「昨年、特捜部が陸山会の事務所を家宅捜索した日に石川氏に頼まれて証拠隠しを手伝った」などと打ち明け、その際に樋高氏らも証拠隠しを手伝ったと説明していた。松木氏は「あまりにもウソばかりで、看過できない」と述べた。

【関連記事】
小沢氏が東京地検特捜部の事情聴取要請を応諾
「特捜部にも説明責任」「何を考え執行したかよく分からない」 中井国家公安委員長が異例の言及
石川容疑者「党の代表選を意識」 虚偽記載の動機供述
石川議員の弁護士はどんな人? 麻原、林真須美も担当
民主衆院2期生が石川容疑者逮捕を批判する会合

<神戸・女性不明>知人が「埋めた」 京都の山林捜索(毎日新聞)
千葉の光洋会が民再法の適用申請、双樹会に連鎖(医療介護CBニュース)
第174通常国会、きょう召集=「政治とカネ」で与野党激突へ(時事通信)
ロシア、中国意識しアジア接近 加速する極東開発(産経新聞)
石川議員逮捕 小沢氏進退波及も…鳩山政権またもダメージ(毎日新聞)

「中国の脅威化」日米で対応=同盟深化協議で提起へ−政府(時事通信)

 政府は19日、日米安全保障条約改定50年を受けた日米同盟深化のための協議で、軍事力が拡大する中国への対応を主要議題として提起する方針を決めた。アジア太平洋地域の安定維持のため、日米の抑止力強化や中国との交流の在り方などを議論し、「中国の脅威化」防止に向けて意思統一を図りたい考えだ。
 岡田克也外相は同日午後、外務省で記者会見し、「中国を現実の脅威にしないための議論は必要だ。日米同盟がどういう機能を果たせるかは大きなテーマだ」と指摘。北沢俊美防衛相も防衛省での会見で、中国の軍拡問題に関し、北朝鮮の核・ミサイルと並んで「不透明感が存在する」と懸念を示した。
 中国の国防費は2009年まで21年連続で2けたの伸び率で増加。また、衛星攻撃兵器(ASAT)実験の成功や空母建造計画などを受け、日米両政府は警戒を強めている。両国の外務・防衛担当閣僚は同日発表した共同文書で、中国が国際社会で「責任ある建設的役割」を果たすよう期待を表明しており、今後、中国側に透明性向上などを促したい考えだ。 

【関連ニュース
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔特集〕真珠湾攻撃〜ワレ奇襲ニ成功セリ〜
〔特集〕F35ライトニング戦闘機〜次期主力戦闘機の有力候補〜
【特集】陸上自衛隊装備図鑑〜新型戦車、10年度配備へ〜
【特集】緊迫!朝鮮半島〜金総書記、側近を3時間叱責?〜

買い物履歴を公開する米SNSが話題 プライバシー保護は大丈夫?(産経新聞)
副幹事長ら無言で立ち去る=民主党本部前(時事通信)
こわばる民主議員、小沢氏に説明求める声(読売新聞)
看護職員の確保・定着に積極的取り組みを−医政局(医療介護CBニュース)
愛知県職員に無罪判決=電車内痴漢で起訴−名古屋地裁(時事通信)

バイエルの不整脈治療剤を承継―ホスピーラ・ジャパン(医療介護CBニュース)

 ホスピーラ・ジャパンは1月18日、不整脈治療剤シンビットの製造販売承認について、バイエル薬品から承継することで同社と合意したと発表した。ホスピーラは全MR30人程度を投入し、2月8日からプロモーションを展開する。

 シンビットは、心室頻拍・心室細動の不整脈で他の抗不整脈剤が無効、または使用できない場合を効能・効果としている。麻酔や集中治療領域における医薬品や医療機器を中核事業とするホスピーラは、シンビットと鎮静剤プレセデックスで循環器の領域への進出を図る。

 シンビットは脳・心血管系疾患やがんといったバイエルの重点領域から外れる。シンビットの2008年12月期の売り上げは、薬価ベースで4億8900万円だった。


【関連記事】
生活習慣病領域でOD錠が増加
個人輸入代行のネットサイトのED治療薬、4割が偽造品
抗がん剤2品目の承認を了承―医薬品第二部会
後発品市場は年6−9%の成長率で推移―富士経済
糖尿病治療剤市場、17年には3770億円と予測−富士経済

日韓外相会談 日米韓連携強化などで協議(毎日新聞)
桑田真澄さん父、火災で死亡(産経新聞)
だんじり横転事故で3人を書類送検 大阪・富田林署(産経新聞)
首相の「不起訴望む」発言 首相の「反検察」の本音明らかに(産経新聞)
民主「情報漏洩対策チーム」を野党が猛批判 「報道の自由を侵害」(産経新聞)

センター試験終了、追試は過去最多961人(読売新聞)

 大学入試センター試験は2日目の17日、理科と数学の試験が行われ、全日程を終了した。

 大学入試センターの同日午後6時までの集計によると、追試験の受験を認められた受験生は昨年より730人多い計961人で、1995年の934人を超え過去最多となった。このうち509人が新型インフルエンザか似た症状が原因。追試験は今月30日と31日、全都道府県の計48会場で行われる。

 受験者数は「理科〈1〉」20万1064人(受験率36・3%)、「数学〈1〉」37万7851人(同68・3%)、「数学〈2〉」33万8887人(同61・2%)、「理科〈2〉」23万7074人(同42・8%)、「理科〈3〉」17万1730人(同31・0%)。平均点の中間発表は今月20日、得点調整を行うかどうかの発表は同22日に行う。

 新型インフルエンザによる影響について、同センターは、「最大で全受験生の1割にあたる5万人の追試実施も想定しており、思ったより少なかった」としている。このほか、北海道で雪の影響により鉄道などに遅れが出たため、札幌市などの9会場で1時限目の理科〈1〉が1時間繰り下げて行われた。

【風】税収アップどこまで?(産経新聞)
<衝突事故>バイクの高校生ら死傷 東京・江戸川(毎日新聞)
【産経・FNN世論調査】自民は回復の糸口つかめず(産経新聞)
与党、党首討論提案へ 政治とカネ 苦境打開に「捨て身」(産経新聞)
湯かけ祭り 八ッ場ダムの地元は一面湯気 川原湯温泉(毎日新聞)

雑記帳 絵馬を同封した「合格マスク」が大人気(毎日新聞)

 大学受験などの合格グッズを製作・販売する「アスペック」(徳島市)が、絵馬を同封した「合格マスク」を商品化した。新型インフルエンザ対策として関心が高く、大手予備校から注文が相次ぎ、既に7万枚を出荷した。

 店頭で一般向けの販売はせず、予備校が大学受験向け講義のPRグッズとして受験生に配布した。考案した石井清社長は「体調管理を徹底して試験に臨んで」とエールを送る。

 16日にはセンター試験も始まり、大学受験はいよいよシーズン本番。合格マスクを着けて試験に臨めば、ウイルスを通さずに試験は通るか。【内橋寿明】

【関連ニュース
岩津天満宮:受験シーズンを迎え、にぎわう 愛知・岡崎
湯島天神:「志望校合格」など絵馬 約4万枚が奉納
雑記帳:受験生らに人気「GO!かくだ切符」 阿武隈急行
雑記帳:タコ神社で合格祈願 三重・鳥羽水族館
湯島天神:就職、合格「お願い」 絵馬作りが佳境 東京

中学生「むしゃくしゃして」、常磐道に自転車投げる(読売新聞)
医療分野への緊急保証制度の適用を要望―四病協(医療介護CBニュース)
鳩山首相「議論まだ早い」 消費税増税の公約化で(産経新聞)
【お財布術】「カーシェアリング」編 コンビニでも利用OK(産経新聞)
ハイチに自衛官派遣(時事通信)
前の10件 | -
-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。